デジイチがやってまいりました(^_^)v
さて、まずはこて調べってことで、あんな写真とかこんな写真とか撮ってみましたぁ。

休日恒例、海の方まで朝散歩。「跳んでる風(ふう)?のもも」^^;

走って、暑くって、防波堤の脇にできたほんのちょっとの日陰で小休止。

マブだちプーちゃんと会えたので、激写!笑顔がステキ(*^_^*)

拾った骨を咥えて放さないので、叱られ中。

家に帰って、涼しい風が通るから、少しうとうとしてきたもも。

朝ご飯の後、隠していたアキレスをカミカミするもも。
以上、速報でした(^_-)
レンズの周りに昆虫の複眼のようなガラス面のセレン素子露出計が付いていて何やらその装飾っぽい感じのデザインが僕は好きじゃなかったけれど、それも当時としては強烈なパフォーマンスの1つだったようです。因みにセレン素子って言うのは、今で言う太陽電池の一種で、つまりこれは立派な電気式露出計なのです・・・なんてうんちくを語りたいわけではないので本題に戻しますが、当時は高度経済成長の真っ直中で、空前のレジャーブームに乗って、このカメラは海へ山へと家族イベントに伴って大活躍したんだそう。ぐっさん一家も例に漏れず、当時の家族写真には、遊園地や潮干狩りの海岸で、全く場にそぐわないボブディランばりの真っ黒のセルフレームのサングラスをかけた子供(ぐっさんです^^;)が、すかした顔でおさまっていたりで(笑)、今見るとほんと笑ってしまいます^^
そんなことで、ぐっさんにとってのキャノネットは、さして思い入れのあるカメラでは無かったものの、なぜかぐっさんを俗に言うキャノン党にさせる魅力を秘めていたらしく、その後、フォーカルプレーンシャッターのCanon L2(左の写真がそれ)へとカメラ熱は引き継がれ、時代が変わりデジカメとなってもIXYdegital、現在のPowerShotG7と系譜を辿って現在に至っているのです。











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